
| オトヒメエビ | ||
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| アカククリ | ||
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| ツノダシの群 | ||
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| ウニ | ||
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| ウミウシ その2 | ||||||||||||||||||||||||
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| ウミウシ その1 | ||
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| デブヤシャ | ||
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| シャコ | ||
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| ワタリガニ | ||
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| カレイ | ||
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| イルカ | ||
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| ブルースポットジョーフィッシュ | ||
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| オニイトマキエイ(マンタ) | ||
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| チンアナゴ | ||
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![]() チンアナゴ・立体バージョン ちょっとおデブちんなので、 オデブチンアナゴ。 |
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| Heteroconger hassi アナゴ科 |
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| モンダルマガレイ | ||
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| Bothus mancus ダルマガレイ科 |
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| ゴンズイ | ||
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| Plotosus lineatus ゴンズイ科 2cm |
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| マコガレイ | ||
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| Pleuronectes yokohamae カレイ科 2cm |
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| ヘラヤガラ | |||
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| Aulostomus chinensis ヘラヤガラ科 15cm |
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| フチドリタナバタウオ | ||
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| Acanthoplesiops psilogaster トゲタナバタウオ科 |
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| ミノカサゴ | |
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こういう難しいのはもう描きません。 はあ、疲れた。 私たち採集家にとって、ターゲットは「南から北」へ来る魚ですが、この魚は逆に「北から南」へと生息範囲を広げていったのではないでしょうか? 高校生の頃に捕まえたこの子の口中には、「ウオノエ」という寄生虫がついておりました。ベンジョムシみたいなやつ。気色悪かったでっせ〜。 ふと思い出したのですが、確か乾燥標本にして残しておいたような気もするのですが、まあ、探したって見つからないやね。 大昔だかんね。 |
| Pterois lunulata フサカサゴ科 3cm |
| タカノハダイ(juv.) | |
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シーズンインするちょっと前に磯に行きますと、岩の下あたりにこの子が隠れていたりします。タカノハ、キヌバリはセットで思い出す魚ですね。 餌付けには苦労もなく良いんですが、その時期の魚ですから高水温には弱い。 白点にもなりやすいです。 こうした春の魚だけを集めた水槽なんて、面白いでしょうね。 |
| Goniistius zonatus タカノハダイ科 3cm |
| セダカニセスズメ | |
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観賞価値はあまりありません。 南の磯で、釣りでかかることがあります。 ウチの娘が釣ってましたっけ。 釣り上げたときは、随分と赤かったです。 岩の間とかに隠れていて、エサを摂るときは ものすごい勢いで出てくる、チョット怖いやつ。 目つきも危なそうですね。 |
| Pseudochromis fuscus メギス科 3cm |
| ロクセンフエダイ | |
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広大な礁池の中に、ポツンと浮いたような岩場があって、周囲にこの子が群れておりました。よく見ると、ヒメアイゴの幼魚なんかも混じってましたね。 Snapperは「噛み付き屋」。口に入るもんなら、何でも食っちゃいます。 と書いてて、思い出した! 「ビタロー」はこれだった! |
| Lutjanus quinquelineatus フエダイ科 3cm |
![]() ビタローの群れ |
| フエダイ | |
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こちらは単なる「フエダイ」。 磯採集家にはおなじみの種ですね。 背中のワンポイントに釣られて、連れて帰るとサア大変。 ちっちゃい魚なんか、バクバク食べちゃいます。 |
| Lutjanus stellatus フエダイ科 3cm |
| 正体不明のウシノシタ | |
![]() |
2001年9月15日 OFFの前に寄り道して捕まえたのはこの子。 写真は、しばらくしたらUPします。 結構可愛いんですが、なして採らないの? |
| Unid.sole(Cynoglossidae) ウシノシタ科 3cm |
| ギマ | |
![]() |
フグ目のお魚です。 Aさんと採集に行ったとき、あまりにも成果がなくて、 さて諦めて帰ろうとしたら、こんなの採ってました。 我々がルンルン気分で帰ったのは言うまでもありません。 フグのようでフグでない、ベンベン♪ カワハギのようでカワハギでない、ベンベン♪ それは何かと訪ねたら、 はあ〜、ギマギマギマ。 #一人でなにやって遊んでんでしょうか? 海はやっぱりおもしれ〜! (そのうち写真のっけます) |
| Triacanthus biaculeatus ギマ科 3cm |
| ウツボ | |
![]() |
なんかよくワケのわからん絵を書いてしまいました。 いちおうウツボのつもりです。 脅かさなきゃ向かっては来ませんが、欲しい魚の横にいるときは、やっぱ躊躇してしまいます。 どっか行ってくんないかな? なんて思ってしまいますよね。 |
| Gymnothorax kidako ウツボ科 |
| ハシナガウバウオ | |
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「採集記」のカットにあったのを忘れて、また描いてしまいました。 まあ、いいや。 今年もまたあの港で再会できるのでしょうか? 楽しみですね。 |
| Diademichthys lineatus ウバウオ科 4cm |
![]() ハシナガウバウオ ガンガゼの中 「す〜っと逃げるの図」 |
| マツカサウオ | |
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欧米のマリン・アクアリスト垂涎の種。 比較的大きな個体が漁師さんの網にかかることがあります。小さな個体は、赤っぽい色をしているということです。私は経験無し。そのうちきっと…。 |
| Monocentris japonica マツカサウオ科 |
面倒臭かったんですが、がんばって作ってみました「マツカサ・フィギア」。そこそこ雰囲気出ましたね。ふぃ〜。 ----------------------------------
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| ダンゴウオ | |
![]() |
こりゃちょっとデフォルメし過ぎかな?でも我ながら秀逸である!似てないけど可笑しいね? この絵描いてて、 (昔、こんな羊羹食ったことあるなあ・・・) と感じてしまいましたデス。楊枝で刺すとプルンと剥けるやつ。 緑色のヤツもあったよね。(これ分かる人、そ〜と〜古い?) ![]() なんか舟和のあんこ玉みたいになっちゃいましたね。 でも雰囲気出てるでしょ?「ダンゴウオ6兄弟」。 前列がミドダンゴ、後列左からアオダンゴ、クロダンゴ、アカダンゴ、キダンゴ、最後が「はい、だんご」ならぬ「ハイダンゴ」。 #もういい加減恥ずかしい・・・。でもアルバイト先で商品化しよっと。 (03.03.29) |
| Lethotremus awae ダンゴウオ科 |
| Sea Dragon | ||
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| ヒバシヨウジ | |
![]() |
はじめて捕まえたのはH島のプール。 お腹を擦りそうにしながら覗いた棚の下に、ペアでおりました。 昔はブライン沸かして、一生懸命給餌しましたが、やはり難しかった。 あの頃「無脊椎水槽」を知っていたら、もっと頑張ってもらえたのにと思います。 |
| Doryrhamphus excisus ヨウジウオ科ヨウジウオ亜科 4cm |
| オイランヨウジ | |
![]() |
オイランヨウジの稚魚のまだ小さい子。 「そりゃデフォルメしすぎだろ〜!」 って怒らないでくださいね。 実はほんとにこんな感じだったんだから! 岩壁に蠢く姿は「線虫類」のごとき様子でありんした。 もちろん捕まえてはみましたが、なななんと!我が超極細目のフレキシ網すらも抜けてしまいました。 それで良かったと思いますけどね。へへ、負け惜しみ。 |
| Doryrhamphus (Dunckerocampus) dactyliophorus
ヨウジウオ科ヨウジウオ亜科 4cm |
| イシヨウジ…の顔 | |
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イシヨウジの顔だけ。 たまにはこういう趣向も良いと思ったんですけど、いかがでやんしょ? このデンで行くと、「クチナガイシヨウジ」なんて良い「絵」になりそうですね? |
| Corythoichthys haematopterus ヨウジウオ科ヨウジウオ亜科 5cm |
| ウミテング | |
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仲間と一緒に採集したのは2001年の盛夏のこと。 台風通過後の港。 多くの魚が「鼻上げ」に近い状態で浮いておりまして、 舫っていた船の近くで見つけたのはAさん。掬ったのもAさん。 私はその横で、ただひたすら踊りまくっておりました。 だって嬉しかったんだもん。 それにしても、あ〜、はずかし。 #誰も見てなくてイガった! |
| Zalises draconis ウミテング科 1cm |
| カミソリウオ | |
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2000年のある日のこと、Mさんという仲間が採集したのはもっと緑色っぽかったです。 これはひさびさのヒットでしたね。Mさんもびっくりしてたみたい。 こういうことをやらかすので、Mさんもなかなか隅にはおけないのです。 似てはおりませんが「絵」的にはサマになる魚ですな。 ![]() フィギアにしてみましたが、ヘラヤガラだかなんだかわかんなくなっちゃいましたね。えへへ。 (03.03.31) |
| Solenostomus cyanopterus カミソリウオ科 4cm |
| タツノオトシゴ | |
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藻場をゴソゴソやると、入ってることがありますが、最近はあんまり見ないなあ・・・。 「和名と英名のどちらが好きか?」 と聞かれたら、私は迷わず、 「タツノオトシゴ!」 って答えると思います。 だって、そっちの方が「夢」があるように思うから。 ん〜、でもSeahorseも、いいかもしんない。 |
| Hippocampus coronatus ヨウジウオ科タツノオトシゴ亜科 4cm |
| フタスジタマガシラ | |
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小さい頃の可愛らしさを見せて上げたい「フタスジタマガシラ」 ホバリングが上手で、「横滑り」をするように移動します。 で、ピタッと止まったりして、その動作がたまらないですね。 |
| Scolopsis bilineata イトヨリダイ科 4cm |
| チョウチョウコショウダイ | |
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2001年初秋の遠征で仲間が捕まえてました。 こういうのも採れるんですね〜。 採集した後、 「他の小魚を食っちゃかなわん」 と我が隔離ケースに入れ、バケツの中で丸二日。 何ともなかったです。 ヤワな魚じゃないことを割り引いても、自信持っちゃいました。 あれ?何の話してるんでしたっけ? |
| Plectorhinchus chaetodontoides イサキ科コショウダイ亜科 |
| コロダイ | |
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成長すると40cm近くにもなってしまいますが、幼魚の頃は如何にも頼りなげで可愛らしい。 クネクネ泳ぎを見ていると、思わず助けてあげたくなってしまいます。 下の2種といい、この種といい、こうしてみると「コロダイ系」も面白いですね。 |
| Diagramma pictum イサキ科コショウダイ亜科 5cm |
| ヒレグロコショウダイ | |
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クネクネと泳ぐ可愛らしいヤツ。 この子の仲間であるコロダイの幼魚は、ゴンズイに似せているのだ、と聞いたことがあります。 そう言われると、このヒレグロコショウダイも (似てる・・・) と思ってしまいますね。 |
| Plectorhinchus lessoni イサキ科コショウダイ亜科 4cm |
| アジアコショウダイ | |
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これもクネクネ泳ぎのお魚さん。 しょっちゅう体を動かしていて、 (疲れないのかしらん?) って思ってしまいます。 |
| Plectorhinchus picus イサキ科コショウダイ亜科 |
| イザリウオ | |
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胸鰭と腹鰭を、実に器用に手足のように動かして歩きます。 エスカ(疑似餌)を動かして小魚を捕食する様子はTVなどでもお馴染みですね。 愛嬌があるので、飼育するには大変に面白いのですが、餌の手当が大変・・・。 |
| Antennarius striatus イザリウオ科 3cm |
| ヒメツバメウオ | |
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「モノダクティラス」略して「モノダク」。 吉野家の牛丼はツユダクです。 お間違いのないように。 #誰が間違えるかい! 図鑑によると「宮古島以南」とありますが、もっともっと北で採集したことがあります。どういうワケか、外国の魚というイメージが強かっただけに、採集した時はたまげました。 |
| Monodactylus argenteus ヒメツバメウオ科 1cm |
| クロホシマンジュウダイ | |
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「スキャット」の名で古くから知られる観賞魚。淡水でも飼育できるほど丈夫な魚、というか、ショップでは淡水の魚として売られてるんじゃないでしょうかね? 属名の”Scatophagus”は「糞食者」の意でありまして、南方の水上生活者なんかが落とす「うんぴ〜」を食べることから名付けられたんだそうであります。私もTVでそんなシーンを見た記憶がありますが、ま〜要するに「スカトロ」ですな。通名もそこから来たんでしょう。でも、そればっかり食べてるワケじゃないからご安心。 「夜明けのスキャット」じゃないですよ。ル〜ルルルル〜…。 某漁港で、真っ黒ケな頃のを捕まえたことがありますが、何にしても小さな時期ってのは可愛らしいものです。 |
| Scatophagus argus クロホシマンジュウダイ科 1cm |
| ミカヅキツバメウオ | ||
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| Platax boersii マンジュウダイ科 |
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| ナンヨウツバメウオ(juv.) | |
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忘れちゃいけません、この人を。 すごくいい加減だけど、割と好みの絵に仕上がりましたデス。 私のバイブル的存在、内田恵太郎先生の「稚魚を求めて」の冒頭には、木の葉を散りばめた中に、この魚の乾燥標本を置いたモノクロ写真が載っておりました。 カラー写真の氾濫した現在から思えば「武骨」な感じのするその写真に、少年時代の私はひどく興奮いたしたのであります。 それから何度も採集しているのですが、不思議と極小の個体に巡り合ったことがありません。なして? 遊泳力のあるような魚には見えませんから、流藻とともに流されて流されて、意外と北の方に行っちゃってるのかも知れませんね。 |
| Platax orbicularis マンジュウダイ科 3cm |
| アカククリ | |
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描いてて思ったんですが、まるで「ダッコちゃん」ですね。 って言っても分からない人の方が多いかも知れない・・・。 大変に神経質ですので、飼育は難しいです。 よほど落ち着ける環境でないと・・・。 以前アルバイトしてたショップでは、餌食ってました。人の目の届かないような水槽で単独飼育してたせいだと思います。 残念ながら採集の経験がありませんが、一度はこの手で連れて帰りたいものです。 というわけで、私はこの子の居る場所へ今年も出かけるのだ! |
| Platax pinnatus マンジュウダイ科 |
| ギンユゴイ | |
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タイド・プール派にはお馴染み「ギンユゴイ」。 この子のお世話になってない採集家はいないハズ。 ユゴイの仲間は汽水域に住むのがほとんどで、塩分濃度(注)を下げたってなるほど元気でいるワケです。たまにショップで「異様にでっかいギンユゴイ!」を見かけることがありますが、きっとどこかのお家で持て余されちゃった子なんでしょうね。 ダイジョブ、君ならどこだって逞しく生きて行ける! 「海のトンボ」は蓋し名言。 (注)正しくは、「塩分」または「塩濃度」といいます。専門の勉強 をしているChanoさんが教えてくださいました。 ありがとう、Chanoさん。(01.02.08) |
| Kuhlia mugil ユゴイ科 2cm |
| コトヒキ | |
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こちらもタイド・プール派にはお馴染み「コトヒキ」。 どっちかというと川が注ぐ辺りの磯に多いですね。 またの名を「ヤガタイサキ」。 昔は喜んで連れて帰ったものでした。 鰾(うきぶくろ)で発音するのはあまりにも有名。 「コトヒキ」という名もそこ(琴の低音)からきたと言われていますね。 |
| Terapon jarbua シマイサキ科 2cm |
| ナガレボシ | |
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深いところにいるんだそうで、私は捕まえたことがありません。 和名は尾ヒレの黒斑を星に見立てたものでありましょう。 なんか、絵的には上手く描けましたね。 「ナガレボシ」で思い出すのは、山城新吾の「白馬童子」ですね。 まあたがある、はあくばは〜♪ なんちって。 チャンバラなんですけど、なぜか風呂敷マントをなびかせ、風きって走ってたっけ。もちろん腰には古新聞の刀。ついでにいうと、ハナもたらしてましたっけね。 知ってる人、今度会ったら一緒につづきを歌いましょう。 #オヤジしかおらんでしょうな。 |
| Apogon selas テンジクダイ科 |
| モンツキイシモチ | |
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内湾の砂泥域で、ミルの仲間を網で浚ってみたところ、マックロクロスケのこの子が入っておりました。 んが!テンジクダイ科の魚だとは想像がついても、そこから先がわかりません。 専門家の先生にお願いして、「モンツキイシモチ」だということがわかりました。南方では普通種だそうです。 |
| Apogon melas テンジクダイ科 2cm |
| ミヤコイシモチ | ||
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| Apogon ishigakiensis テンジクダイ科 2cm |
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| マンジュウイシモチ | |
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Pajama ってのがおかしいですね〜! 改めて唸ってしまいます。 採集家には偏屈なところがあって、 (ショップで売られてたら買わないけど、海にいたら絶対採りたい!) っていう種を必ず持ってます。 私の場合はこの子ですね。 |
| Sphaeramia nematoptera テンジクダイ科 |
| ヤライイシモチ | |
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尾柄部の黄色と黒いスポットがワンポイント。 きっと、チョウチョウウオの類の「眼状斑」に相当するんでしょうね。 アマモが上手く育てられれば、群れで飼育したいところなんですが・・・。Cardinalfish ってのは、緑が似合いますもんね。 |
| Cheilodipterus quinquelineatus テンジクダイ科 1.5cm |
| キンセンイシモチ | |
![]() |
名前のとおりに黄色のラインを強調するか、それとも白い線に重きをおくか?悩んじゃったけど、白い線をとりました。 南の島に行きますと、春先、リュウキュウスガモの葉陰なんぞに、1cmくらい、ちょうど身体半分透明な子が群れていたりするのです。 ずっとずっと向こうまで見えてしまうほど澄み切った水と、緑の細い葉。 なんて素晴らしき海よ・・・。 |
| Apogon cyanosoma テンジクダイ科 1cm |
![]() こういう取り合わせが本当にあるのかどうかは別にして とりあえず、キンセンイシモチの群れ |
| ネンブツダイ | |
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この魚には、緑がとっても合います。私、大好き。 先日のこと、「先を歩む仲間」と話をしていたときに、このテの魚は「お肌」がとっても弱いのだ・・・、という話を聞きました。言われてみてなるほど、合点が行きます。今度からは水から出さないように生簀に移さないといけないですね。皆さんもご注意を。 しかし「仲間」は偉大なのです。 Cardinalfishは、アポゴン系の魚の総称。もともとは枢機卿の意。緋色の衣から連想されたものでしょう。 |
| Apogon semilineatus テンジクダイ科 2cm |
![]() 緑の中のネンブツダイ |
| イトヒキテンジクダイ | |
![]() |
少しも似てないけど勘弁してね。 最近ではショップにも出回るようになきたテンジクダイ科の仲間。 地味ですから、何尾か群れで泳がせた方が良いですね。 この種は皮膚が弱いので取り扱いには注意。 もし南の海で捕まえるようなことがあったら、空気中に出さないよう、コップなどで掬ってあげるのが良いと思います。 |
| Apogon leptacanthus テンジクダイ科 3cm |
| サクラダイ | |
![]() |
これでもハタの仲間でありんす。ハタ坊だじょ〜。 もう随分以前になりますが、漁港でキンチャクダイの若魚を観察してたら、チョイと離れたところにポツンとおりまして、それを見つけたA君は、 「よし釣ろう!」 と言って、ものの5分もしないうちに、ホントに釣り上げてましたっけ。 私、唖然としたのをよおく憶えているのです。 |
| Sacura margaritacea ハタ科 7cm |
| キンギョハナダイ | |
![]() |
普通群れでいることが多いと思ってたんですが、私が見るのはいつも単独。 動作はそれほど俊敏ではないのですが、すぐに穴ポコに隠れちゃうのが難点。よほどコンディションが良くないと……。 こういう赤っぽくて、黄色いのがいると、水槽も華やぎますね。 |
| Pseudanthias squamipinnis ハタ科 3cm |
| クサアジ | |
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先日訪れた海遊館の施設で、定置網にかかったというクサアジを見せていただきました。 本によれば、「極めて稀」ということですから、どうも私は運がよかったらしいです。 拝ませていただき、ごっちゃんでした。 |
| Velifer hypselopterus クサアジ科 |
| ブリモドキ | |
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「魚屋のオッサンが屁をこいた〜。ブリ!」 というのは、僕が学生の頃に流行った「あのねのね」のギャグ・ソングです。 「あのねのね」のTVデビューは、当時若者に大人気だったヤング・オー・オーでした。アホの坂田、前田五郎のコメディNo.1や、仁鶴師匠が「ま〜ん、まかまか〜」なんて言いながら登場してきて・・・。おもしれかったなあ。 というわけで、ブリモドキでした。 #なんじゃらほい? |
| Naucrates ductor アジ科 3cm |
| カイワリ | |
![]() |
いい加減な絵ですいません。 図鑑では「銀白色」って書いてありますけど、水の中で見たときは、目にも鮮やかな山吹色でござんした。小さな頃はそうなんでしょうね。 恐ろしいまでの大食漢であり、何でも食っちゃいます。すぐにデカくなるので、普通の水槽だと持て余してしまうでしょう。 この種の魚には等脚類の寄生虫がついてることがありますね。 |
| Kaiwarinus equula アジ科 3cm |
| インドヒメジ | |
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え〜、私は自分のホーム・グラウンドで採ったのは2001シーズンが初めてだったんですが、意外や意外、どーも沢山いるらしいです。 し、知らなかった〜。はじゅかし〜。 チョウチョとか追いかけてると、気が付かないのでありましょうね。底の方にいるんでしょうから。 |
| Parupeneus barberinoides ヒメジ科 4.5cm |
| コバンヒメジ | |
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お馴染みといえばお馴染み「コバンヒメジ」 ベラやフエダイなどが一緒にいることが多いのは、この種が「ヒゲ(顎髭)」で砂泥中の小動物を索餌する際の「おこぼれ」を頂戴しようとするから。 採集家なら誰でも目にしたことのある光景ですね。 |
| Parupeneus indicus ヒメジ科 3cm |
| トビウオ | |
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別名ホントビ。ほんとび(ほんとに)そうなの? なんちゃって〜。 幼魚には左右1対の「ヒゲ」があります。 これが滑空する様を船から見ていると、時間の経つのも忘れてしまいます。 「いつ着水するか?まだまだか?・・・」 なんてね。 |
| Cypselurus agoo agoo トビウオ科 1cm |
| ヘコアユ | |
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この魚については、 ・いつもガンガゼと一緒 というイメージがあると思いますが、実際は必ずしもそうではなくて、例えば南の島の漁港のコーナーや桟橋の下などに群れていたりすることもあるのです。 網を近づけて行くと、逆立ちのマンマ逃げようとします。群れ全体がそうなので、見ていて大変に面白いですね。 極めつけは「幼魚の時代」。ほぼ茶の体色は、まるでアマモの切れ端か、木片のようです。一度その頃の様子というものを、皆さんにお目にかけたいものです。 飼育は非常に難しい。 魚水槽での長期飼育は諦めた方が良いです。やるのだったら無脊椎水槽。強い水流は苦手のようです。 私のお友達のMさんは、2000年の12月31日に、W県でコレを採集しています。 |
| Aeoliscus strigatus ヘコアユ科 1.5cm |
| ヌノサラシ | |
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ヌノサラシ完全デフォルメ・バージョン #そんなのありか? グラミスチンという粘液毒を出すのはご存知のとおり。まるで石鹸が泡立ったようになります。こうなると、一緒にしている魚は全て☆。小さくてたって、強烈です。 英名 Soapfish はそこからきたもの。 「ヌノサラシ」も、晒粉(さらしこ=昔の石鹸)が由来。 |
| Grammistes sexlineatus ヌノサラシ科 1.5cm |
| iイシダイ | |
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成魚は磯魚の代表選手。 でも稚魚の頃は流れ藻につきます。 も少し大きくなると磯に姿を現し、我々の遊び相手になってくれます。 可愛いくて綺麗なのは、その頃までですね。 |
| Oplegnathus fasciatus イシダイ科 1.5cm |
| iオキナメジナ | |
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潮溜りの代表選手。 濁っちゃって温くなったようなプールでも、へっちゃらな顔です。 体の中央にある1本の黄色い線、これが意外に目立つのでつい目が行ってしまいませんか? 採集したての頃は面白がって捕まえてましたが、後悔するのが常。だってすぐに大きくなっちゃうし、悪いんだもん。 |
| Girella mezina メジナ科 1.5cm |
| マガキガイ | |
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採集遠征に出発する際、仲間の家に寄って水槽を拝見しましたところ、ミョ〜な貝がいるのを発見。聞けば、 「マガキガイですよん」 なんでも、底砂の掃除をしてくれるとか・・・。 しかし!可笑しかったのはそのキャラ!まるでスターウォーズに出てくるエイリアンそのものなんです。こりゃ戴いて帰らないわけには参りません。 んでもって、観察しながら作ったキャラクターです。 #絵のほうがいいかもしんない。今度描いてみよっと! |
| イカ | ||
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いちおう「コウイカ」をイメージして描いてみましたが・・・。。 ちょっと雰囲気出てるので、良しとしましょう。 しかし! こういうのは、むじゅかしいにゃあ〜。 イカ系で、今までの最大のヒットは、なんと言っても 「コブシメ」ですね。 太陽の下で見るそれは、まっ黄色でした。
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| ヒョウホンダコ | |
![]() ![]() |
11月2日(金) 某専門家のY氏とお話しているときに、ヒョウモンダコのお話になりまして、ふと悪戯っ気がおきたsyunさん、新種のタコを案出してしまいました。 名づけて、「ヒョウホンダコ」 電車の中で一人ヒクヒク笑っていたのは言うまでもありません。 なんかまた、 「マジメにやれ!」 って怒られそうだなあ・・・。 というワケで、「ヒョウホンダコ」立体V ちゃんと足八本。 トボけた顔してますね? タコボーの向こう側の灰色の物体は、ボール・マウスの一部でやんす。 (02.05.11) |
| ユビワサンゴヤドカリ | |
![]() |
オマケ ユビワサンゴヤドカリの「ハナコ」 ど〜しても、ケムンパスとかベシ風になっちゃいますね。 へへ。 |
| Calcinus elegans |
| ヤドカリ と カニ | |
![]() |
やっぱりこういうのも作りたくなってしまいます。 赤いカニはベニシオマネキをモデルにした「マネク」 左は創作ヤドカリの「ゼブラ」です。 いやあ、おかしいなあ〜。 創作キャラは続々登場します。 お た の し み ! ![]() で、作ってしまったヤドカリ・フィギア。 チューブに入ってしまった「チューブ君」です。お友達は「キャップ君」で〜す。 (02.07.23) |
| スポッテッド・ドラム | |
![]() |
お遊びで書いてみました。 コメントは特になし。 こういう、今のところ採集したことのない種も描いていきたいと思っておりますです。ハイ |
| Equetus punctatus |
| ヨダレカケのおもて・うら | ||
おもてうら ![]()
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| Andamia tetradactyla イソギンポ科 4cm |
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| ガンバルクイナ | ||
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| シーサー | ||
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| ゴカイ | ||
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| グソクムシのグッシー | ||
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| アシカ…キャラクタV | ||
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| カッパ…キャラクタV | ||
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| ペンギン…立体V | ||||
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| ペンギン…キャラクタV | ||
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| ヤキトリ キャラ | ||
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| イボヤギ…キャラクタV | ||
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| シャコガイ…キャラクタV | ||
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| クジラ…キャラクタV | ||
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| ウミホタル…キャラクタV | |||
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| カブトガニ…キャラクタV | ||
![]()
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| ウミガメ一家…キャラクタV | ||
![]()
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| キンコ…キャラクタV | ||
![]()
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| ワレカラモドキ…キャラクタV | ||
![]()
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| ケヤリムシ…キャラクタV | ||
![]()
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||
| ホシズナ兄弟…4 | ||
| topへ戻る | ||
![]()
|
||
| ホシズナ兄弟…3 | ||
| topへ戻る | ||
![]()
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||
| ホシズナ兄弟…2 | ||
![]()
|
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| ホシズナ兄弟…1 |
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![]()
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| ケヅメケツボカイメン…キャラクタV | ||
![]() |
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| ミナミトビハゼ…キャラクタV | ||
![]()
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| イボウミウシ…キャラクタV | ||
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| バクダンウニ…キャラクタV | ||
![]()
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| ウスバワツナギソウ…キャラクタV | ||
![]()
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| ウスガサネ…キャラクタV | ||
![]()
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| ワモンクラベラ…キャラクタV | ||
![]()
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||
| カサノリ | ||
![]() Acetabularia ryukyuensis
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| クラゲ…キャラクターバージョン | |||
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| クロナマコ…キャラクターバージョン | ||
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| ウミキノコ…キャラクターバージョン | ||
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| 干潟の想い出 | ||||||||
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| クジラ | ||
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| シャチ | ||
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| サンゴの絵 | ||
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